献金プロジェクトの結果報告

ハーベスト・タイムは、ユダヤ人伝道のために祈り、献金を捧げています。特に、将来のリーダーを育成する働きを重視し、イスラエル聖書大学(ICB)やアリエル・ミニストリーズを支援しています。

このページでは、これまで日本の皆様にご献金いただいたプロジェクトの結果報告を掲載しています。

さくらルーム献金のご報告

さくらルーム2012年3月に開催された第3回再臨待望聖会にて、イスラエル聖書大学の校舎建設のために献金を募りました。それを「さくらルーム」献金と名付け、集まった10万ドルをイスラエル聖書大学に捧げることができました。ご協力いただいた皆様に感謝を申し上げます。

(左が「さくらルーム」の写真です。部屋の前には「さくらルーム」と日本語で書かれ、日本人の友人たちの協力で完成したことが記されています。また、部屋の奥には、日本から寄贈されたさくらの木の油絵が飾られています。)

さくらドミトリー献金のご報告

アリエル・ミニストリーズの神学校建設プロジェクトのために、「さくらドミトリー献金」をお捧げくださり感謝します。2012年12月に、日本のハーベスト・タイムから14万ドル、2013年1月にハーベスト・タイムUSAから1万ドルをお送りしました。 ご協力くださった皆様に感謝を申し上げます。

「さくらドミトリー」と呼ばれるこの寮が、末永く、日本人クリスチャンとメシアニックジューを結ぶ懸け橋として覚えられますように、お祈りください。感謝。