イエスに出会った人々

聖書を通して、またクリスチャンを通してイエス・キリストと出会い、イエスを神、救い主と信じた人々の証しです。人はどのようにイエスを信じ、イエスはどのように人の人生を変えるのでしょうか。ぜひお聴きください。

動画配信サービスVimeoの「イエスに出会った人々」でも観ることができます。

配信動画

  • 「モスレムから牧師へ」 アリ・レジャイアン、真澄夫妻 今回は、アリ・レジャイアンさんに、奥様の真澄さんを伴って出演していただきます。元イスラム教徒のアリさんは、クリスチャンになっただけでなく、日本人の女性と結婚し、牧師として活躍するようになります。今お二人がめざしているものとはなんなのか、お話をお伺いします。

  • 「キリストに出会った中国人」 安藤チャンめぐみさん チャンアンドカンパニー代表の安藤チャンめぐみさんは、中国上海出身、大学卒業後来日、東大大学院で修士課程を修了されました。卒業後、外資系の会社に就職し、社会人として働き始めました。その後、日本人男性と結婚し、日本に帰化。現在、日本の主要テレビ局にて、中国全般に関するニュースの通訳・翻訳に携わっておられます。番組では、チャンさんがどのようにしてキリストに出会ったのか、お話ししていただきます。

  • 「イランから日本へ」 アリ・レジャイアン氏 神奈川県小田原市で、数年前から心の休まる教会づくりに取り組んでいるイラン人のアリ・レジャイアンさんがゲストです。アリさんは1969年にイランで生まれ、生後半年で父と死別し、母の手一つで育てられたといいます。元イスラム教徒のアリさんがなぜクリスチャンになったのか、お話をお伺いします。

  • 「生物化学者が語る信仰体験」宮本武典氏 宮本武典さんは、日本女子大学理学部教授(理学博士)で、専門分野は、神経系の研究です。現在、味覚の学習と記憶の研究に取り組んでおられます。科学研究の最先端で活躍している宮本さんは、ある挫折体験を通してクリスチャンになったそうです。番組では、宮本さんにご自身の信仰体験について語っていただきます。

  • 「問題児から牧師、そして教誨師へ(2)」 中村陽志氏 前回に引き続き、中村陽志さんがゲストです。高校を卒業した時に牧師への召命を自覚した中村さんは、その後聖書学校に入学し、2002年8月に正式に牧師としての任命を受けます。中村さんが熊本刑務所の教誨師としての働きを始めたのは、2004年12月のことでした。今週は、教誨師としての活動についてお話を伺います。

  • 「問題児から牧師、そして教誨師へ(1)」 中村陽志氏 中村陽志さんは、熊本ハーベストチャーチの牧師として活動するかたわら、2年ほど前から熊本刑務所の教誨師としても奉仕しています。中村さんは、5年生の時にお母さんを胃がんで亡くし、その数年後お父さんが蒸発します。生活に充実感をなくした中村少年は、夜ごとに友達と遊び歩くようになります。そんな中村少年が、どのようにしてクリスチャンになったのか、お話を伺います。

  • 「ことばとこころ」 東後勝明氏 2週連続で東後勝明氏にお話を伺います。今回は、「ことばの本質」、「日本人と宗教」、「道徳と福音」などのテーマを取り上げ、中川健一が直球勝負のインタビューを行います。知性と情感に満ちた東後氏の回答に、ぜひ耳を傾けてください。

  • 「ありのままを生きる」 東後勝明氏 東後勝明氏は、NHKラジオ「英語会話」の元講師で英語教育の第一人者です。現在は、早稲田大学教授、また、東京YMCAインターナショナルスクール校長として活躍しておられます。東後氏は、最近『ありのままを生きる』という本を出版されました。そこには、がむしゃらに生きてきた東後氏が、あることをきっかけにクリスチャンになった経緯が記されています。番組では、その経緯について東後氏にお話を伺います。